グローバル人材へ

グロバール人材として必要な語学力・コミュニケーション能力、主体性・積極性、チャレンジ精神、協調性・柔軟性、責任感・使命感と異文化に対する理解と日本人としてのアイデンティティーをバランス良く伸ばしてあげることなのです。
学力だけでなく、心と身体の真育、そしてさらに礼儀・マナー・季節感・文化の明るい子に育てる「食育」。
個性を重んじ、一人一人の才能を発見し伸ばして行く「才育」。

 


イマジンJAPANでは、子どもたちの教育は、まず心と身体の真育に力を注ぐ事を大切に考えています。
その基礎の上に知能の発育があると考えます。
これを、知育・徳育・体育の三育教育と呼んでいます。

大事なことは、それぞれのポイントを高めることではなく、バランス良く伸ばしてあげることなのです。
学力だけでなく、心と身体の真育、そしてさらに礼儀・マナー・季節感・文化の明るい子に育てる「食育」。
個性を重んじ、一人一人の才能を発見し伸ばして行く「才育」。

いわゆるPQ教育へと発展し、お子様の無限の可能性を引き出していきます。

 

ts2